流星オールナイト~未来の破片~

 
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31
 
最近どうもブログの方は手を抜いていて

というのも、どうも、自分の中で湧き上がってくる気持ち、いわゆる“熱さ”というのがいまいちで。


いまいち、というか、日々インスピレーションや閃きやモチベーションは得てるんだけど、どうもブログに書く気になれないことが多かった。


そんなこともあって、妙に内省的というか、ここ最近からすれば、驚くほど静かで平和な日々を送っていました。
悪く言えば、全く覇気のない日々(笑


それでもアウトプットをしない分、インプットだけは一応続けていたので、自分の中に色々蓄積されていく感覚や、醸成されているものもありました。


ほんとにアウトプットしてないので、自分の中に色んな情報が流れ込んできて、それで終わってたことばかりです。


どうしてこういうスタイルになったのか、思いだそうとしても無理なんですが、たぶんTOEICの中止が決まった辺りからですね。

去年も簿記が終わると、ハイパー迷走タイムが続いたので、そういう傾向があるのかもしれませんね 笑


とはいえ、今回はその後も地道に活動してたので、多少は成長した、ということにしとこ^^



話が逸れました




今日の記事の目的は、


また闘う意欲が湧いてきた、ということ。それをここに記しておきたかった。


ふぁいてぃんぐ すぴりっと が復活しました。




よっしゃ、


また最高にワクワクしながら



人の役に立てる人、目指そう





Daichi
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29
 
神戸に来て2年弱、漸く、かの六甲山を制してきました!笑

友達3人と多少特殊なコースで登ったのですが、一本道というとこは少なくて、色んな道があって、結局は頂上に着く、というコースでした。僕らが道を選ぶ基準は

「より困難な、より危険な道を!」

でした 笑

笑いごとではなくて、ほんとに危険なとこだらけで、途中ほんとにリポビタンDのCMの「ふぁいとーいっぱーつ」みたいなことしてました 笑←結局笑う

総じて、最高に危険で最高に楽しい登山となりました。

最近、リスク取ってないな、と思う。
より困難で、よりスリリングな選択を。
より過酷な状況で、いかに愉快に生きるか。

忘れていた感覚が甦ってきた






養老孟司が自分の著書の中で言っていた


人生は生きるに値する、と。


かの御老体が言うのだから、少しは信じていいかもしれない





life is worth living



Daichi
 
23
 
御無沙汰してます


御無沙汰したところで、


「待ってました!」

という威勢のよい読者がいるかは知りませんが。





春休みも残り少ない。




焦りしか感じない。やばい、怖い。

時間ない。





先日の東京lifeとか旧友との再会で爆発的モチベーションを得たこととか書きたいけど、

とりあえず夜までは我慢。。。





ゆるい気持は対外的だけで結構。



keep sprint



Daichi
 
15
 
僕の心のふるさとである宮城、仙台が大破したため、一時は本気でボランティアに行こうかと考えました


しかし、僕の心は、ただのボランティア精神しか持ってないことに気付いた。


どう考えても今回の震災は最大級であり、僕の人生でもこの先含めて最大級かもしれない。

ならば、誤解を恐れずに言うならば、この惨事、凄惨な光景をこの目に焼き付けることも、自分にとっては必要なことかもしれない、何かの糧になるかもしれない。



そう考えてたのは事実。



けれど、そんな気持ちでボランティアに行ったって


ジャマ


以外の何物でもないかも、と色々情報収集してたら気づかされました。


現地では、老人4人抱えた状態でもダッシュできるほど屈強な自衛隊を含む、プロフェッショナルによる救助活動が行われてる。


何の経験も技術もない人間の助けなんて、それこそ善意の押し売りかもね。絶対とは言えないけど。






そんなわけで、じゃあ自分はどうするのか。




勉強しますね。



それはstudyだけじゃなくlearnも含めて。



今現在、社会に対して、災害に対して有効に働きかけることができている人、企業


ホリエモン然り、孫社長然り、サントリー、ユニクロ、海外の大物勢、現地で支えてる人々、大学生としてはもっちさんなど・・・




結局、確固たる力、技術、影響力を持った人たちばかりだと思う。






悔しいけれど、何も積み上げられてない、何の知識も技術もない自分では、何もできない。




だから今はひたむきにガンバル



絶対に人をハッピーにできる人間になる




全てが復興した頃には、


日本が元気になった頃には



確実にその一翼を担う人間になっている





Daichi
 
11
 
観測史上最大、1000年に一度の大地震が起きた本日。


不謹慎なことを言わせてもらうと、





僕は今、ものすごく感動してます。





普段はくだらない番組を流すテレビが、どこの局を見ても地震情報。



普段は雑種多様なトピックが散乱するツイッターのタイムラインには、各地の細かい救済情報のツイートやリツイートの嵐。


社会的影響力のある方々も、軒並みこの混乱を収めよう情報を共有しようとツイッターは賑やかです。

社会では資本主義の汚点とみなされがちな、あのホリエモンですら人々へ貢献しようとの意図が見受けられます。(僕自身はホリエモンは好きだから、当たり前だと思ってるんだけど)




国が、国民がここまで一体となったことってあるか?


この勢いは先日のサッカーワールドカップをも確実に超えてる



現場にいるわけではないから想像にすぎないけど、



お互い顔見知りでもないのに自分の家を開放したり、


お互いがより添って助けあったり、


見ず知らずの人のヘルプを懸命にオンラインでも叫び、


それは周りに拡散し共鳴し、


政府も企業も、普段はばかみたいにしがみついてる利益を即座に犠牲にしてまで民を救おうとし。。。




これは感動せずにはいられない。





恐らくこの地震の影響の全貌が明らかになるのはまだ先だし、


その影響は予想以上に大きく愕然とするかもしれない。



国益は大きく損なわれるだろう。



けれど、




ここで、今回感じた絆、優しさ、もっともっと根本的に人にとって大事なものたちは


地震のダメージを上回ると思うし、


必ず修復以上のものをもたらすと思う。






雨降って 地固まる





ことの次第をもう少し見守って、目に焼き付けよう





被災者の皆さん、負けないで下さい





Daichi
 
04
 
書きたいことはいっぱいあるけど、まずは南さんの講演のお話

南壮一郎

詳しい経歴などはググって下さい。

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感動しない仕事してる時間なんてない

とか

結婚は新規事業だw

とか

色々と面白かったり熱いメッセージに聴き入ったんだけど


今頭の中にある1番のイメージは


決断がシンプル




迷ったら心に問いかける

頭じゃなくて心に問いかける




そんで、ほんとに自分の心が欲したものに従えば、そりゃ当然動き出すよねって。




その通りだと思う。




親とか友達とかメディアの言葉やイメージに植えつけられたもんじゃない、


自分のハートに従って見据えた夢とか目標を基準にすれば、必ず選択できる。


逆に、自分で考えずに、何となくやろうと思って結局やらなかったことって、やっぱり自分に必要なかったってこと。






やっぱ、そうなんよね。




1番底の


1番土台のイメージを



もっと探る。もっと磨く。





南さんありがとうございました。




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